株式会社ナチュラルキッチン

伊豆の自社工場製造 ―――

健康への想いを、信頼のカタチに。

安全・高品質な製造体制で、ブランド価値を高めるサプリメントをOEMで製造いたします。
小ロットから大ロットまで対応可能。コンサルティング、処方提案、各種申請もトータルでサポートします。

伊豆の自社工場製造

健康への想いを、
信頼のカタチに。

安全・高品質な製造体制で、ブランド価値を高めるサプリメントをOEMで製造いたします。
小ロットから大ロットまで対応可能。コンサルティング、処方提案、各種申請もトータルでサポートします。

あなたの想いをカタチに。

サプリメントOEMパートナー

株式会社ナチュラルキッチンは、企画から開発・製造、パッケージデザイン、出荷までワンストップでサポートするサプリメントOEMメーカーです。高品質な原料、確かな技術、多彩な実績で市場ニーズに応える製品づくりを実現。オリジナル商品開発で、ブランドの新たな価値創造をお手伝いします。

伊豆の恵みと確かな技術が育む

安心・安全の国産品質

株式会社ナチュラルキッチンは、静岡県伊豆市に自社工場を構え、プロテイン・青汁・サプリメントのOEM製造に携わっています。伊豆の豊かな自然に育まれた新鮮な原料を厳選し、国内生産だからこそ実現できる安全性と品質管理を徹底。安心してお使いいただける製品をお届けするため、原料の選定から製造、検品に至るまで一切の妥協を許しません。地域に根ざしたものづくりの誇りを胸に、信頼できる健康食品をお届けします。

剤型

Dosage form

錠剤
《 錠剤 》

粉末を圧縮して成型したもの。
目的に応じて、そのまま噛んで食べるチュアブル錠のものや糖類でコーティングした糖衣錠のものなどのお取り扱いもございます。

粉末・顆粒
《 粉末・顆粒 》

粉状のもの。
錠剤やカプセルに比べて一回の摂取量を多く設定できるので有効成分の配合率を高めることができます。

ハードカプセル
《 ハードカプセル 》

円筒形のカプセルに粉末や顆粒を入れたもの。
苦味や刺激なく飲み込めます。

ソフトカプセル
《 ソフトカプセル 》

油性液状の原料を、ゼラチンなどで包み込み、カプセル状に成型したもの。
内容成分の安定性、美しさと高付加価値感などが評価されています。

包装

Packaging

スティック
《 スティック 》

フィルムを筒状に巻き、上下と縦の合わせ目をヒートシールしたもの。

三方シール
《 三方シール 》

フィルムを二つ折りにし、合わせ目の三方向をヒートシールしたもの。

バルク袋
《 バルク袋 》

チャック付きの開閉可能なアルミ袋に、サプリメントをそのまま入れたもの。

OEM開発の流れ

商品企画・商品開発・提案

商品企画
商品開発・提案

主原料や風味を選ぶ

主原料や
風味を選ぶ

ナチュラルキッチンの工場にて製造

弊社自社工場
にて製造

出荷・配送

出荷・配送

Step1

商品企画・商品開発・提案

市場動向やお客様のご要望に基づき、コンセプト設計から原料選定、配合バランスまで総合的にサポート。独自性や機能性を重視し、売れる商品づくりを提案します。パッケージやプロモーションも含め、一貫してご提案可能です。

Step2

主原料や風味を選ぶ

目的やターゲット層に合わせて最適な原料を選定します。高品質で安全性の高い原料を厳選し、必要に応じて味や香りにも配慮。カプセル・錠剤・顆粒など形状に応じた風味設計を行い、飲みやすさと機能性を両立させます。

Step3

ナチュラルキッチンの工場にて製造

サプリメントは弊社の自社工場で厳格な品質・衛生管理のもと製造しています。最新の設備と技術を駆使し、原料の受け入れから製品化、検品まで一貫体制を確立。安全で高品質な商品を安定的にご提供できるよう、徹底した管理体制を整えています。

Step4

出荷・配送

オーダーいただいた製品をご指定いただいた配送先に出荷・配送いたします。

日本健康食品規格協会

GMP認証

GMP認証

GMPマークは製品に品質と一定の安全性が確保されていることを示すものです。
GMP認定は製造管理、品質管理、構造設備など、健康食品の原材料の受け入れから最終製品の出荷に至る全工程において、定められた管理水準と管理手法が具体的かつ適切に運用されていることを保証しています。

製造工場のGMPの客観的評価と認証

 GMPでは工場の構造や設備がどのように作られ、運用されているか、工場の保守・点検・管理、製品の品質管理、衛生管理、製造管理など細部にわたって規則や規格、作業手順書を設け、全ての工程にわたってそれらをチェックし、その記録を残すことが求められます。

 しかし、いくら自社でそれらを十分にやっていると言っても、それだけでは客観性に欠けます。本当に決められた規則や基準が守られているのか、実際に製品は規格どおりに製造されるシステムになっているかを客観的に評価するには、実際に工場の査察を行い、保存された書類をチェックしてその結果を評価しなければなりません。この過程を「GMP監査」と呼びます。JIHFSはJIHFS GMPが求める規則と規格をクリアているかを監査結果に従って審査し、審査基準に合格した企業に認定証を発行しています。

 なお、さらに継続して消費者に製品の安心と安全を保証するため、認証した製造施設を毎年監査し、3年後には改めて再度、新しく監査認証を行います。監査はより公正かつ客観性を保つために、専門性を有する第三者の外部機関の、医薬品GMPのエキスパートにより厳正に行われます。

 GMPは、各製造工場がGMP規範を遵守することが何よりも大切ですが、この監査と審査を行う公正な認証システムを有することも重要です。

引用元:一般社団法人日本健康食品規格協会(JIHFS)ホームページ

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